ANA国内線【PR】

タイミングが重なった後半

5月に入ってから、
急に何かが大きく変わった

うまく言えないのだけれど、
“逃げなくなった”自分に
出会う瞬間が増えている

言い訳をしたり、
強がりから思ってもいないことを口走ったり


傷つきたくないための防衛は、
結局自分を孤立化させるだけ!
ということに気づき、
漸く実践できるようになったような気がする


相手を大事にする
それが、結局は
自分を大事にすることなんですよね


そして、変化するタイミングは、
本当いつも急に来るから不思議です


おそらく無意識下では
ずっと前から変化していたのでしょうが!

# by nojimico | 2012-05-05 17:30 | Trackback 

自堕落な前半

ゴールデンウィークの前半が終わろうとしています
ヒー!!


今年は、前日があかんかった!!
職場で久しぶりに失敗し、
反省するためにも気分転換を!と、
卓球をし始めたのが、運のつき


そのまま、大人しく帰れば良いものの、
誘われるまま飲みに行く
そして『タクシーで帰ればいいや』と
1時過ぎまで話し続け、
帰り際、風が気持ち良いからちょっくら歩くか!と思い立ち、
結局、家までの6.5㌔を歩ききる始末


そんなこんなで、ゴールデンウィーク初日は、
3時に寝て、12時に起きました


それ以降は、ほぼノープラン


思い付くまま、カレーを作ってみたり、
自転車屋に行ってみたり、
ネットサーフィンしてみたり


仕事関係のことは一切やらずにね


何だか久しぶりに自堕落な日々を送りました



そう言えば、自転車屋に行って、
自転車は買わなかったのだけれど
色々と説明を聞くうちに、
自分の浅はかさを思い知らされたというか、
『モノを大事にする贅沢さ』
を痛感しました


『丁寧に』が、今年のキーワード

# by nojimico | 2012-04-30 19:25 | 生活 | Trackback 

その後

はまるとトコトンやろうとするのは、
母親譲りです


健康増進宣言をしてから、
何と!毎日自炊するようになりました
しかも、職場にお弁当を持っていく始末


おかげで体重は、順調に減少しつつあります



ちなみに…
わたしにここまでやる気にさせてくれたのは、
この本達でした~

タニタとつくる美人の習慣

株式会社タニタ / 講談社



30日で生まれ変わる美女ダイエット

エリカ アンギャル / 幻冬舎



美女の血液型BOOK

エリカ アンギャル / 主婦と生活社




栄養学を素人にもわかるように書いてくれています


そして、血液型別は、ある意味衝撃的でした!!
B型が遊牧民族の流れだったとは!


久しぶりに夢中になって勉強しています

# by nojimico | 2012-04-25 20:28 | 生活 | Trackback 

歩くことで見えて来る景色

最近,職場の最寄り駅の1つ前の駅で下車し,
職場まで30分かけて歩くようになりました
(雨の日は,電車に乗りつつも!)

そして今日は,
違う駅からも30分で歩いて行けると言うことがわかったので
その駅で下車し,コーヒーを買って歩きました


本当に,この時期は
歩くのにちょうど良い気候ですね


そして,歩いていると,
「こんなところに,こんなお店があるんだー」
と気づくことが多く,嬉しくもなります


今の職場に来てから,日に日に
こなさなければならない業務量が増え,
脳みそはフル回転だったのに
体はどんどん使わなくなるという悪循環に陥っていました


常に締め切りに追われ,
不安が不満になり,そしてそれは怒りへと変化していき,
正直,あまり格好よくない日々だったように思います



こころと体のバランス,大事ですね・・・


そして今年は,幸運なことに,
体力勝負な仕事の依頼が多いです


これを機に,体を鍛えたいと思います

# by nojimico | 2012-04-19 08:08 | 生活 | Trackback 

あわよくば

こころが癒しを求めている


南国の長閑な風景を
テレビなどで見た日にゃ、
意識が空想の世界へと飛んでいく…

波の音、鳥のさえずりで、目を覚まし
ふかふかのベッドから起き上がり
朝ごはんを食べに、ぶらり外にでる


朝ごはんを食べたら、
マーケットに出かけるも良し
砂浜で本を読むも良し
その土地、独特の音楽に耳を傾けながら
軽く走るのもまた良し


とにかくまったりとした時間を過ごす


夜は、軽めの食事に
ワインを味わいながら、
映画を楽しむ



はー、こういった生活を1ヶ月くらい送りたい

# by nojimico | 2012-04-17 22:22 | 生活 | Trackback 

< 前のページ 次のページ >